FREETEL SAMURAI シリーズ REI とMIYABI とKIWAMI とのスペック比較

REI、KIYABI、KIWAMI スペック比較
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FREETEL SAMURAI REI(麗)、MIYABI(雅)、KIWAMI(極)のスペック比較

機種名 REI(麗) MIYABI(雅) KIWAMI(極)
OS Android6.0 Android5.0 Android5.0
ディスプレイサイズ 5.2インチ 5.0インチ 6.0インチ
解像度 1080×1920ピクセル 720×1280ピクセル 2560×1440ピクセル
CPU オクタコア 1.3GHz クアッドコア 1.3GHz オクタコア 2.0GHz
メモリ 2GB 2GB 3GB
ストレージ 32GB 32GB 32GB
メインカメラ 1300万画素 1300万画素 2100万画素
サブカメラ 800万画素 500万画素 800万画素
バッテリー容量 2800mAh(取外し不可) 2200mAh(取外し可) 3400mAh(取外し不可)
サイズ 145.8×71.5×7.2 mm 142×72×8.2 mm 159.5×82×8.9 mm
重量 136g 150g 182g
価格 29900円 19800円 39800円

FREETEL(フリーテル) のフラッグシップスマートフォン、SAMURAI(サムライ) シリーズはREI(レイ)の登場で3機種となりました。REI(麗)は5.2インチ、MIYABI(雅)は5.0インチ、KIWAMI(極)は6インチのディスプレイを搭載したスマートフォンです。

外観はMIYABI、KIWAMIがリアケースがプラスチック製で、REIがメタル製で高級感があります。CPUはMIYABIがクアッドコア、KIWAMI、REIがオクタコア搭載です。メインカメラはMIYABI、REIが1300万画素、KIWAMIが2100万画素です。バッテリー容量はMIYABIが2200mAhと少な目ですが、バッテリーが交換可能なので問題ないでしょう。一方、KIWAMI、REIはバッテリー交換出来ませんが、十分なバッテリー容量を確保しています。重量は、REIが一番軽く、メタルボディにも関わらず軽量化が図られています。

価格はMITABIが一番安く、REIはMIYABIより1万円高く、MIYABIの高級版とも言えます。KIWAMIは最上級モデルとなっています。FREETELでは他にも廉価版のPrioriシリーズも発売しています。

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