ドンキホーテ 6800円の激安タブレット、カンタンPad3、カンタンPad2、スペック比較

%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%b3pad3%e3%80%81%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%b3pad2-%e6%af%94%e8%bc%83
スポンサーリンク

ドンキホーテ カンタンPad3、カンタンPad2、スペック比較

カンタンPad3は、ディスカウントストアドンキホーテのオリジナルタブレットで2016年11月に発売されました。6800円という格安のタブレットとして人気です。カンタンPad3はカンタンPad2の後継モデルで、7インチディスプレイ搭載のタブレットです。

機種名 カンタンPad3 カンタンPad2
OS Android 6.0 Android 4.4
ディスプレイサイズ 7インチ 7インチ
解像度 1024×600ドット 1024×600ドット
CPU クアッドコア 1.3GHz デュアルコア 1.2GHz
メモリ 1GB 512MB
ストレージ 8GB 8GB
メインカメラ 300万画素 30万画素
インカメラ 300万画素 なし
バッテリー容量 2500 mAh 2300 mAh
サイズ 190.4 × 108.4 × 10.5 mm 191.6 × 116 × 11.5 mm
重量 274g 296g
その他
価格 6800円 6980円

ドンキホーテ カンタンPad2 は2015年に発売されたモデルです。価格はどちらも約7000円と大変激安なタブレットです。ディスプレイは両モデル7インチ、解像度も同じです。外観では、カンタンPad3 のベゼル幅が狭くなっておりややコンパクト、軽量化されています。スペックでは、前モデルではデュアルコア、メモリ512MBとかなり低スペックでしたが、カンタンPad3では、クアッドコア、メモリ1GB とネット、動画視聴、SNS程度の使用では問題無いレベルになっています。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
スポンサーリンク